お守り・お札

お守り、お札で
天神さまのご加護を身近に

古来、人は神さまの力が宿ったものを身近に置くことで、災害や危険から身を守ることができると信じてきました。
これがいつしかお守りへと変わり、さまざまなお守りが神社で授与されるようになりました。
北野天満宮のお守り・お札は、天神さまの御霊をお遷ししたもので、当宮の神職がお祓いと祈願を行っています。
日頃の感謝の気持ちをお伝えし、願いごとに合わせてお受けください。

学業上達・受験合格

  • [学業札]

    [学業御守]
    (桐箱入り)


    桐箱に納めた、入試・試験合格・学力向上を願うお守りです。
    初穂料 2,000円

  • [学業札]

    [学業札]

    入試・試験合格・学力向上の木札です。
    初穂料2,000円

  • [勧学札]

    [勧学札]

    入試・試験合格・学力向上のお札です。
    初穂料700円

  • [勧学守]

    [勧学守]

    学力向上のお守りです。
    初穂料700円

  • [学業守]

    [学業守]

    入試・試験合格のお守りです。
    初穂料1,000円

  • [学業鉛筆]

    [学業鉛筆]

    受験合格の願いを込めた鉛筆です。ご自身の目標に近づくための、勉学に励まれる学びの日々をお守りします。各本数入りのうち、半数は鉛筆の側面に菅原道真公の詠が刻まれ、半数は無地です。芯の濃さはHB。
    初穂料
    6本入り   800円
    12本入り 1,500円
    24本入り 3,000円

  • [祈願絵馬]

    [祈願絵馬]

    お書きいただいた絵馬は天神さまに奉納し、その願いをお届けします。絵馬を掛ける場所には一願成就所牛舎(お牛さん)があり、願いの成就を後押ししてくれます。
    初穂料600円

星まもり

初穂料 各1,000円

  • [青福]

    [青福]

    芸道上達、スポーツ向上、成績向上、目的達成、
    業務成就

  • [白楽]

    [白楽]

    開運招福、心願成就、
    就職成就、趣味達成

  • [赤喜]

    [赤喜]

    良縁成就、縁結び、
    子宝成就、家内円満

  • [黄寿]

    [黄寿]

    金運向上、商売繁盛、
    福徳招来、職務繁栄

  • [紫祝]

    [紫祝]

    身体安全、健康回復、
    病気平癒、延命長寿

厄除け・健康・縁結びなど

  • [天満宮神札]

    [天満宮神札]

    諸願成就、家内安全
    初穂料700円

  • [交通安全守(大)]

    [交通安全守(大)]

    交通安全
    初穂料700円

  • [交通安全守(小)]

    [交通安全守(小)]

    交通安全
    初穂料400円

  • [交通安全守]

    [交通安全守]

    交通安全
    初穂料400円
    (キーホルダー)

  • [ステッカー]

    [ステッカー]

    交通安全
    初穂料
    大:600円(マグネット)
    小:250円(シール)

  • [技芸上達守]

    [技芸上達守]

    スポーツ、芸術、
    習事などの技能向上
    初穂料800円

  • [病気平癒守]

    [病気平癒守]

    病気平癒・健康
    初穂料800円

  • [錦守(赤・緑)]

    [錦守(赤・緑)]

    諸願成就、開運、商売繁盛、健康など
    初穂料各700円

  • [厄除守]

    [厄除守]

    厄除け
    初穂料700円

  • [縁結守]

    [縁結守]

    恋愛成就、良縁成就
    初穂料700円

  • [縁結守]

    [安産守]

    安産
    初穂料700円

  • [延命長寿守]

    [延命長寿守]

    長寿、健康
    初穂料700円

  • [足腰守]

    [足腰守]

    健康
    初穂料800円

  • [干支守]

    [干支守]

    健康
    初穂料500円(12支)

お札のおまつりの仕方

お札のおまつりの仕方

お札は神棚を設けておまつりすることが望ましい形です。神棚は、まず明るく清浄な場所で大人の目線より高く、少し見上げる位置に掲げることが大切です。お札が南側か東側を向くようにおまつりしましょう。
神棚には、伊勢神宮のお神札「神宮大麻」、氏神さまのお札、崇敬される神社のお札をお納めします。一社造の宮形の場合は一番手前に「神宮大麻」、氏神さま、崇敬される神社の順に重ねてお納めします。三社造の宮形の場合は中央に「神宮大麻」、右に氏神さま、左に崇敬される神社のお札を並べてお納めします。

日々のおまつりについて

日々のおまつりについて

毎朝、お米、お塩、お水をお供えし、榊の水を取り替えて、二拝二拍手一拝を行ってお参りいたしましょう。お正月などの節目にはお酒や果物なども供え、また季節の初物や頂き物があった際は、神さまにまずお供えしてからいただきます。

古くなったお守り・お札について

お札のおまつりの仕方

お守り、お札は天神さまの御霊をお遷ししたものですから、古いものは納札所にお納めください。お受けいただいた神社にお納めするのが基本ですが、遠方の方などはお近くの神社に納めていただいてもかまいません。

お守り・お札を返納するタイミング

受験や安産祈願などは、終了したときが返納のタイミングです。感謝とともに神社にお納めしましょう。
その他のお守り・お札は期日があるものではありませんが、古来より、初詣に年神さまを迎え新年が健康で幸せに過ごせることを祈願することから、一年ごとに新しいお守りやお札を受ける習慣があります。その他の心願については、ご自身で善き頃合いにてお納めください。
神さまのご加護をいただくためには、日頃から神さまをおまつりし、感謝の気持ちをもつことが大切です。日本人が古来より、神を信じ、大切にしてきた暮らしの心得です。

ご参拝が困難な方へ

本来ならば、当宮にご参拝いただきお守り・お札をお受けいただくことが本義ではございますが、ご遠方等諸事情でどうしてもご参拝がかなわない方にはご案内をさせていただきます。まずはお電話でお問い合わせください。

TEL : 075-461-0005
【北野天満宮社務所】

《ご注意ください》
インターネット上で当宮のお守り・お札を販売する業者があるようですが、当宮ではインターネット上からお守り・お札の送付は行っておりません。