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	<title>北野天満宮 【公式サイト】 KITANO TENMANGU （きたのてんまんぐう）</title>
	<link>http://kitanotenmangu.or.jp</link>
	<description>北野天満宮（きたのてんまんぐう）は梅と紅葉で有名な京都の神社です。菅原道真公をお祀りした神社の宗祀であり、「天神さん」と呼ばれ、親しまれています。アクセス方法・地図、お守りやお札等も掲載しております。</description>
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		<title>梅苑公開</title>
		<description><![CDATA[開苑期間 平成24年2月10日（金） ～ 3月下旬まで （状況により閉苑を決定いたしますので、予めお問い合わせ下さい） 午前10時から午後４時まで 梅苑：有料 　 [茶菓子付] 大人　600円　（中学生以上） 小人　300円 30名以上1割引 (但し25日・土・日曜・祝日を除く) 身体障害者割引 大人300円・小人150円 いずれも茶菓子付   「 東風(こち)吹かば匂ひおこせよ梅の花 主(あるじ)なしとて春を忘るな 」 ・・・の銘歌を詠まれ、文道の大祖・風月の本主と仰ぎ親しまれる平安朝を代表する文化人菅原道真公は、殊のほか梅を愛された。北野天満宮は全国各地に菅公をお祀りする天満宮や天神社の宗祀であり、約2万坪の境内に50種約1,500本の縁の梅がある。 早咲きの梅は例年12月中旬頃からつぼみがふくらみ始め正月明けに冬至梅・照水梅・寒紅梅等が寒さの中、春を告げるかのように咲き始め境内一円馥郁な香りで包まれる。 梅苑は例年2月初旬に公開。 2月下旬から3月中旬までが最も美しい時期となる。 尚、天正17年（1589）に豊臣秀吉公が京洛の区域を定めその境界と水防の為、京都の四囲に築造した御土居（国指定史蹟）の一部が当宮の境内に残っており梅苑内で同時公開される。 梅苑には和魂梅（わこんばい）・黒梅（こくばい）・座論梅（ざろんばい）・緋の司（ひのつかさ）等の 珍種も多く3月下句まで公開の予定 国指定史蹟御土居（おどい）も同時公開 宝物殿 特別公開　　（梅苑公開期間中）・・・詳しくはこちら 【宝物殿のご案内】]]></description>
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		<title>梅花祭</title>
		<description><![CDATA[梅花祭（ばいかさい） 2月25日 【祭典】 10：00から約50分間く於本殿＞ 【茶会】 10：00→15：00 野点（のだて）く於三光門前広場＞ 由 緒 御祭神菅原道真公が延喜3年（903）2月25日薨去された祥月命日に行われる祭典。 内 容 当宮は村上天皇天暦元年（947）菅原道真公の御霊を鎮めるために創建された神社である。その御祭神菅公の祥月命日に行われる祭典が梅花祭であり鳥羽天皇天仁2年（1109）2月25日にこの祭典が行われた記録が残っていることから約900年もの古い歴史を持っている。 この祭典には、貞明皇后参拝の古例により皇后陛下の御代拝が行われる。 古くは御祭神を宥（なだめる）と音の通じる菜種の花を供え「菜種御供（なたねのごく）」と称していたが明治以降新暦になり、菜種のかわりに梅の花を用いたことから次第に「梅花御供（ばいかのごく）」と呼ばれるようになった。この御供は、四斗の米を蒸し大小2個の台に盛ったもの（これを「大飯（おおばん）・小飯（こばん）」と称す）で、古くより西ノ京に住む当宮の「神人（じにん）」の末裔らにより結成された七保会の会員が前日に参籠潔斎し調整する。 また白梅・紅梅の小枝を挿した［紙立（こうだて）《仙花紙を筒状にし底に小さなかわらけを敷いて中に玄米を入れ梅の小枝を挿し立てた特殊神饌「香立」とも書く》を男女の厄年に因み42本（白梅〉と33本（紅梅）づつ2台にわけて御神前にお供えする。 尚、授与所では「紙立」に用いた玄米を「厄除玄米」として授与する。 梅花御供 小飯 大飯 紙立 白梅42本（男性の大厄）・紅梅33本（女性の大厄） 1. 梅花祭神事 午前10時（於本殿） 祭典を奉仕する神職等は、冠に菜の花をつけ奉仕（菜種が宥（なだめる）に通じる） 皇后陛下の御代拝（宮内庁京都事務所の所長） 2. 野点 午前10時より午後3時まで　（於三光門前広場・上七軒歌舞会協賛） 天正15年（1587）豊臣秀吉公が当宮境内で北野大茶湯を催した故事に因んで上七軒総出（芸妓15名・女将15名）の奉仕により、御祭神菅原道真公1050年大萬燈祭あたる昭和27年から毎年「梅花祭野点大茶湯」を開催する。 境内の梅も見頃となり、馥郁たる雰囲気の中、多くの参拝観梅者で賑わう。 備 考 野点拝服： 有料1,500円 （拝服券・宝物殿拝観券・撤饌引換券＝三連券） 1月25日より拝服券頒布・先着3,000枚限り 厄除玄米： 1袋100円 梅苑公開：有料 大入600円（中学生以上） 小人300円（梅茶・菓子付） 2月上旬～3月中旬（予定）30名以上1割引（但し25日・土曜・日曜・祝日を除く）]]></description>
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		<title>祈願絵馬焼納式</title>
		<description><![CDATA[祈願絵馬焼納式（きがんえましょうのうしき） 4月3日午前10時から　(雨天順延） 場所： 境内中ノ森広場（参拝者用駐車場） 祈願絵馬焼納式次第 10：00　修祓（おはらい） 10：10　祝詞奏上（のりと） 10：15　点火 10：20　大祓詞奏上（おおはらいことば） 14：00　終了 由 緒 毎年4月1日より受付を始める特別入試祈祷に先だち、昨年度に絵馬掛所に奉納された絵馬約10万枚を焚きあげ、願掛けされた人々の無病息災を祈る。 境内の中ノ森にしめ縄を張り巡らして斎場を設け、事前に本殿に於て火打ち石にて切り出した浄火を付け木に移し、入試合格・勧学やその他の祈願で奉納された絵馬に点火、午後2時頃まで焚き上げる。 備 考 学業成就・学力向上祈願 / 入試合格祈願 / 各種試験合格祈願 甲号（本殿にあがられる方）　5,000円 乙号（本殿にあがられない方）4,000円 甲・乙号共受付日の翌朝から3月末日まで毎朝御祈祷致します。 詳しくはこちら 【祈祷について】]]></description>
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		<title>節分祭と追儺式</title>
		<description><![CDATA[2月立春前日 節分祭 【祭典】10：00（於本殿） 2月立春前日（於神楽殿）　追儺式 13：00 狂言 （茂山千五郎社中） 引き続き日本舞踊 〈上七軒歌舞会） 引き続き豆まき （上七軒歌舞会）（茂山千五郎社中） 14時頃終了 由 緒 京都「乾の隅（いぬいのすみ）」西北の隅は、北野の地にあたり、古くより節分には北野の追儺式として節分の行事が行われる。 内 容 節分の日は立春の前日（旧年の終りの日）にあたり、この日行われる「追儺」（「鬼やらい」）の儀式は、向う一年の災厄を祓い病いを除く祈りをこめた重要な年中行事である． この「鬼やらい」に於て追われた鬼が逃げこむ場所は「乾の隅」西北の隅であり、ここは昔から悪鬼の住む魔所とされ、現代でも常に不浄を避け、手厚くお祀りをせねばならない大切な場所とされている。 当宮は、天暦元年（947）京都の「乾の隅」の守りとして、皇城鎮護の願いをこめて建立され、以来災難除・厄除の社として、朝廷をはじめ都に住む人々の篤い信仰を集めて来た。 そして今なお京都では節分の日に北野天満宮・吉田神社・壬生寺・八坂神社・の四社寺を「四方詣り（しほうまいり）」として参詣し無病息災、招福を願う習慣が生き続けている。 当日は、午前10時本殿にて節分祭が斎行され、社頭では午前9時より夕刻まで災難厄除けのお札・お守り及び銀幣が特別授与される。 また午後1時からは、神楽殿に於て茂山千五郎社中により当宮の摂社福部社（ふくべしゃ）の御祭神である福の神が鬼を払う「北野追儺狂言（きたのついなきょうげん）」 並びに上七軒歌舞会による日本舞踊が奉納され次いで豆まきが行われる。 備 考 節分特別授与品 初穂料 災難除けのお札 1体350円 お守 1体350円 銀幣付お札お守 1体900円 福豆 1袋100円]]></description>
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		<title>初天神</title>
		<description><![CDATA[初天神（はつてんじん） 1月25日 終日 【祭典】午前9時から約30分間（於本殿） 由 緒 当天満宮の縁日（毎月25日）の中でも特に1月25日は、初天神と呼ばれ新春の参拝者で賑わう。 内 容 御祭神菅原道真公の誕生日6月25日、薨去の2月25日に因み毎月25日は御縁日として、終日境内周辺に露店が所狭しと立ち並び、参拝者の人波が絶えない。 特に1月25日は、初天神（12月25日は終い天神）と呼ばれ、新春一番の天神さんの日として、京阪神はもとより全国の人々に親しまれ、毎年多数の参拝者で賑わう。 露店も例月以上に多く植木・骨董・古着・衣料品などを商う店が新春の縁日の賑わいをみせる。（例年約千軒の出店） 一方、1月未は国公立・私立の大学・高校・中学校等の入試を直前に控え、真剣な受験生・父兄等の参拝も多く、合格祈祷を受けたり、絵馬に願い事を託す真摯な姿に、学神である当宮への篤い信仰を如実にみることができる。 備 考 「書初め・天満書」展示 学間の神・書道の神として崇敬される菅原道真公をお祀りする当宮では、1月2日より4日まで神前書初め、2日から5日まで家庭書初めが行われる。出品数は、両方合わせて約4，000点。天満宮賞等の各賞も決定し、本殿前西廻廊と絵馬所に展示される。]]></description>
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		<title>初詣</title>
		<description><![CDATA[初詣　平成24年 参拝時間 １月１日 ～　２２：００ １月２日 ５：３０　～　２１：００ １月３日 ５：３０　～　２０：００ &#160; 交通 JR京都駅より市バス50・101系統／JR・地下鉄二条駅より市バス55系統 JR円町駅より203系統 地下鉄今出川駅より市バス51・102・203系統 京阪出町柳駅より市バス102・203系統／京阪三条駅より市バス10系統 阪急大宮駅より市バス55系統／阪急西院駅より市バス203系統 ※いずれも北野天満宮前下車すぐ 京福電車北野白梅町駅より徒歩5分 大きな地図で見る &#160; 祈祷 （1月1日のご祈祷は、歳旦祭終了後、午前8時頃より随時） 学業成就・学力向上祈願・入試合格祈願・各種試験合格祈願 甲号祈祷料 5,000円より　（本殿にあがられる方） 乙号祈祷料 4,000円　（本殿にあがられない方） 甲号・乙号共、受付日より3月末日まで毎朝ご祈祷いたします。 学業成就・学力向上祈願・入試合格祈願・各種試験祈願の申し込みは まず、左の申し込み用紙が受付前にございますので、 住所・氏名・志望校又は試験名を記入の上、受付まで申し込み下さい。 &#160; 一般祈祷 祈祷料 5,000円より 厄除　　　　　本年厄年にあたる男女の災いをはらい、招福を記念する 初宮詣　　　　お子様の誕生を祝い、健やかな成長を祈る 交通安全　　「車清祓」人、自動車、バイク等の無事故安全を願う 旅行安全　　家族旅行、修学旅行等の旅行中の無事故を祈念する 家内安全　　家族の皆様の健康を願う 御千度　　　 町内各戸の平穏無事を願う 安産　　　　　お子様の無事な誕生を祈念すると共に安らかな出産を願う 商売繁盛　　会社、家業等の益々の発展を祈念する 十三詣 　　　十三歳を無事迎えたことへの感謝と今後の成長を祈る 良縁　　　　　結婚だけではなく他人との良き縁「えにし」、出会いを願う 身体健康　　身の健やかなる成長を祈念する 災難除　 　　身に降りかかる様々な災難をのぞく 誕生祭　 　　お誕生日を祝い、今後の身の健康を願う 病気平癒　　様々な病気のすみやかな快癒を祈念する 就職　　　　　就職試験の無事合格を祈念する 御礼参り 願い事が成就された時の祈祷 [...]]]></description>
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		<title>大晦日各行事</title>
		<description><![CDATA[12月31日 内 容 午後４時 大祓 おおはらへ 新しい年を迎えるに当り、私たちが知らず知らずの内に身につけた罪けがれを祓い清めるため、１２月の大晦日に大祓を執り行う。人形（ひとがた）によって大祓をなし、心身共にすがすがしく新年を迎えるための神事。 午後7時 除夜祭 じょやさい 本殿にて今年一年間の無事であったことを奉告し、新しい幸せな年を迎えることを祈願する。 午後7時30分 火之御子社鑽火祭 ひのみこしゃきりびさい 古式どおり鑽火により新しい火をきり出して鑽火祭を斎行する。 午後10時～午前3時 火縄授与 ひなわじゅよ 火之御子社鑽火祭できり出した浄火を中庭内のかがり火に移し、大晦日の夜中より元旦早朝にかけて火縄が授与される。この火を持ち帰り元旦の食事の調理につかうと無病息災でいられると伝えられている。伝統ある行事で「天満宮のおけら詣」として知られている。 火縄１本５００円]]></description>
		<link>http://kitanotenmangu.or.jp/kitano_event/%e5%a4%a7%e6%99%a6%e6%97%a5%e5%90%84%e8%a1%8c%e4%ba%8b/</link>
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		<title>筆始祭と天満書</title>
		<description><![CDATA[筆始祭（ふではじめさい）と天満書（てんまがき） 1月2日　筆始祭（ふではじめさい） 午前9時から約30分間（於本殿） 1月2日～4日 天満書（てんまがき） 午前10時から午後4時まで（於絵馬所） 由 緒 書道の神として崇敬されている御祭神菅原道真公を偲び、書道の上達を祈願した後、絵馬所にて神前書初め（天満書）を行う。 内 容 筆始祭 天満宮の御祭神菅原道真公は、優れた政治家であると共に時代を越えて詠みつがれる数々の漢詩や和歌に代表される歌人としての偉才、同時に嵯峨天皇、小野道風と並び「三聖」と称えられた書家として知られている。当宮では、毎年1月2日本殿の内陣に菅公御遺愛の「松風の硯（まつかぜのすずり）」「角盥（つのだらい）」・若水を満たした「水差し」・短冊・筆・墨をお供えして偉大なる書家として遍く名声を馳せられた御祭神の御神徳を偲び、書に親しむ人々の技芸の向上、天満書の奉告を行う。 天満書 古くより天神さまの神前で書初めを行うことを「天満書」といい新年に当り天満宮の神前にて書初めをし書道の上達を願う。 2日から4日までの3日間で約2000点の作品が奉納され、家庭書初めも含めた4000点を超える作品は、1月下旬より廻廊及び絵馬所に展示される。出品作品は、当宮宮司と古谷蒼韻、日比野光鳳、池田桂鳳、杭迫柏樹、真神巍堂、山本悠雲、日比野実各先生により審査が行われ、優秀作品には天満宮賞等の賞が授けられる。 備 考 書初め指定用紙 1枚50円 出品料 1点200円 持ち物 書道の道具（墨は用意しています） 書初め審査日 　平成24年1月18日（水） 書初め展示日 　平成24年1月18日（水）午後1時～1月28日（土）午後3時 表彰式 　　　　　 平成24年1月28日（土）午後3時 平成24年　天満書　PDF]]></description>
		<link>http://kitanotenmangu.or.jp/kitano_event/%e7%ad%86%e5%a7%8b%e7%a5%ad%e3%81%a8%e5%a4%a9%e6%ba%80%e6%9b%b8/</link>
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		<title>終い天神</title>
		<description><![CDATA[終い天神（しまいてんじん） 12月25日　終日 【祭典】午前9時から約30分間（於本殿） 由 緒 当天満宮の縁日（毎月25日）の中でも特に12月25日は、終い天神と呼ばれ京都の行事の締めくくり、師走の恒例神事として多くの参拝者で賑わう。 内 容 御祭神菅原道真公の誕生日6月25日、薨去の2月25日に因み毎月25日は、天神さまの御縁日として、終日境内周辺に露店が所狭しと立ち並び、参拝者の人波が絶えない。 特に12月25日は、終い天神（1月25日は初天神）と呼ばれ、京都の一年の行事を締めくくる恒例神事として毎年京阪神はもとより全国からの多数の参拝 者で賑わう。（例年約15万人の参拝者） 正月の祝箸やお屠蘇等が授与され、参道には露店も例月以上に多く、植木・骨董・古着・衣料品などの店に加えて、この日は「葉ボタン」・「〆飾り」・「荒巻き鮭」などの正月用品を商う店が目立ち、境内を行き交う人々の間にも、どことなく慌ただしさが漂っている。（例年約千数百軒の出店） 一方、国公立，私立の大学・高校・中学校等の入学試験を直前に控え、真剣な受験生、父母等の参拝も多く、合格祈祷を受けたり、絵馬に願い事を託す真摯な姿に学神である当宮への篤い信仰を如実にみることができる。 備 考 迎春授与品 12月13日から社頭に於て授与 祝箸1膳 50円 お屠蘇1袋 100円 大福梅（おおふくうめ） 1袋（約6粒入り） 500円 当日予想参拝者数　約15万人]]></description>
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		<title>もみじ苑</title>
		<description><![CDATA[平成23年11月3日（木・祝）～12月11日（日） 午前10時～午後4時 ＊ライトアップ実施日 午前10時～午後8時（ライトアップは日没より） ライトアップ 11月19日（土）・20日（日）・23日（水・祝）・ 25日（金）・26日（土）・27日（日） 12月3日（土）・4日（日） 入苑拝観料（茶菓子付） 大人 600円 小人 300円 史跡　御土居の紅葉 北野天満宮の境内西側には、天正19年（1591）豊臣秀吉が洛中洛外の境界また、水防のために築いた土塁「御土居」の一部が残り史跡に指定されている。 その史跡御土居には、現在でもかつてからの自然林が残り、四季に応じ様々な美しさを感じることができる。 なかでも秋の紅葉は菅公がこよなく愛でられた梅と同様に御縁の樹木で、御土居一帯にはおよそ250本、樹齢350年から400年のものが数本あり、菅公の御神徳を偲ぶかのごとく鮮やかに彩られる。 また、御土居にはかつて紙漉き場であった紙屋川が流れており、赤や黄に見事に染まった木々が紙屋川の水面に映え渡り錦秋の世界へ誘う。 このたびは　幣もとりあへず　手向山 紅葉の錦　神のまにまに 小倉百人一首　第二十四首　菅家 御祭神菅原道真公は、平安時代に宇多上皇が大和の国へ御幸なされた折にお伴され、道すがら若草山のほとりに鎮座する手向山八幡宮へ参拝された。急な参拝ゆえ幣帛を持ち合わされなかったが、境内の錦のように色づく紅葉にしばし心を奪われるほどの感銘をお受けになり、その紅葉を御神前に手向けたい、というお気持ちで詠まれた歌である。 &#160; 史跡御土居もみじ苑　PDF &#160;]]></description>
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		<title>大福梅の調製・授与</title>
		<description><![CDATA[大福梅の調製・授与（おおふくうめのちょうせい・じゅよ） 調 製 11月下旬　午前10時頃から ※本殿西側の紅梅殿（往時、神饌を調製した館）にて調製。 授 与 12月13日 午前8時30分頃から 由 緒 村上天皇の御代（951年）より続く、正月元旦の祝膳に使う大福梅の調製・授与。 内 容 11月下旬樽から取り出された梅は、6粒位ずつ、手のひら程の大きさに切りそろえた縁起物の裏白を添え、奉書紙で包み事始めから終い天神の頃まで社頭で授与される。 新年の招福息災の祈りを込めて祝膳に欠かせぬものとして、京都を始め全国から多くの参拝者が授かりに来られる。]]></description>
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		<title>七五三詣</title>
		<description><![CDATA[七五三詣   神様に今まで無事に過ごしてきたことに感謝し 今後の健やかなる成長を祈願する儀式 11月中随時受付 午前9時より午後4時30分まで 祈祷料 5,000 円（一人） 8,000 円（二人）12,000 円（三人）   受付時に祝い笹・記念品　御祈祷の後、お守り・千歳飴をお渡しいたします。 装道きもの学院 [御奉仕] 平成23年11月13日（日）・19日（土） 御参拝のお子様方の着くずれをおなおし致します。 ちえ守・祝い笹・千歳飴 記念品の文具セット 七五三パック等　幸梅会さんのページはこちらから １日　  月 首 祭　午前１０時 ３日　  明 治 祭　午前１０時 １５日　月 次 祭　午前１０時 ２３日　新 嘗 祭　午前１０時 ２５日　御 縁 日　午前 ９ 時 ２６日　御茶壷奉献奉告祭　午前10時45分 ※上記祭典を本殿で斎行いたしますので、その間ご祈祷を中断させていただきます。 ２３日新嘗祭は午前10時前より約１時間、２６日御茶壷奉献奉告祭は午前10時30分前より約2時間、その他の祭典は約３０分ぐらい御祈祷を中断致しますのでご留意ください。]]></description>
		<link>http://kitanotenmangu.or.jp/news/%e4%b8%83%e4%ba%94%e4%b8%89%e8%a9%a3/</link>
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		<title>正月巫女奉仕者募集</title>
		<description><![CDATA[学問の神様として全国より崇敬を集めている当宮では、正月の初詣・受験祈願の参拝で社 頭が大変賑わいます。 新年に際し、参拝者が気持ちよくお参りいただくため、正月の巫女奉仕者を募集しています。 誠心誠意ご奉仕戴ける方の申し込みをお願い申し上げます。 　 募集期間　平成23年9月1日（木）～9月30日（金）　まで   応募資格　高校３年生以上の学生に限ります。 奉仕経験のある方、家の近い方を優先します。 奉仕の際は、指輪・ピアス・ネックレス等禁止。茶髪不可。 採用人数　８０名　（申込８０名を超えた場合は、抽選にて採用を決定いたします。） 諾否通知　諾否の通知は、１０月中旬～下旬に郵送します。 なお、採用の方は、11月・12月のいづれかに半日間研修会を行ないますので必ずご参加下さい。 勤務日程、注意事項等は研修会当日に説明いたします。 勤務時間　大晦日から７日までの間で当宮から指定します。 大 晦 日　（土）　１０時間勤務 １ 月 １ 日　（日）　１０時間勤務 １ 月 ２ 日　（月）　９時間勤務 １ 月 ３ 日　（火）　９時間勤務 １ 月 ４ 日　（水）　８時間勤務 １ 月 ５ 日　（木）　８時間勤務 応募方法　当宮社務所来社のうえ、所定の申込用紙を記入、面接を受けてください。 写真（縦４㌢×横３㌢）を必ず持参してください。   お問い合わせ　〒６０２－８３８６　京都市上京区馬喰町 北野天満宮　庶務課 ℡０７５－４６１－０００５]]></description>
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		<title>北野天満宮「図画」奉納について　</title>
		<description><![CDATA[菅原道真公をおまつりする北野天満宮は、学問の神、文筆・芸能の神として古くから全国より 崇敬を集め「北野の天神様」として親しまれております。 皆様の日頃の力を伸び伸びと発揮し、図画の上達と健やかな成長を祈念して、力作をふるってご奉納ください。 詳細・出品票はこちらから]]></description>
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		<title>社報　平成23年7月号</title>
		<description><![CDATA[北野天満宮社報2011年7月号の詳細はこちらから]]></description>
		<link>http://kitanotenmangu.or.jp/news/%e7%a4%be%e5%a0%b12011%e5%b9%b47%e6%9c%88%e5%8f%b7/</link>
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		<title>社報　平成23年6月号</title>
		<description><![CDATA[北野天満宮社報2011年6月号の詳細はこちらから]]></description>
		<link>http://kitanotenmangu.or.jp/news/%e7%a4%be%e5%a0%b12011%e5%b9%b46%e6%9c%88%e5%8f%b7/</link>
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	<item>
		<title>平成23年 7月号</title>
		<description><![CDATA[2011年7月号をPDFファイルで見る]]></description>
		<link>http://kitanotenmangu.or.jp/kitano_shahou/2011%e5%b9%b47%e6%9c%88%e5%8f%b7/</link>
			</item>
	<item>
		<title>平成23年 6月号</title>
		<description><![CDATA[2011年6月号をPDFファイルで見る]]></description>
		<link>http://kitanotenmangu.or.jp/kitano_shahou/2011%e5%b9%b46%e6%9c%88%e5%8f%b7/</link>
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		<title>6月18日（土）「ほたるの夕べ」開催</title>
		<description><![CDATA[日時：2011年6月18日（土） 午後7：00～ 場所：北野天満宮　本殿前（雨天決行） 参加費無料 当日参加のお子様へプレゼントを用意しております（プレゼントは数に限りがございます） 詳しい内容をPDFファイルで見る]]></description>
		<link>http://kitanotenmangu.or.jp/news/6%e6%9c%8818%e6%97%a5%ef%bc%88%e5%9c%9f%ef%bc%89%e3%80%8c%e3%81%bb%e3%81%9f%e3%82%8b%e3%81%ae%e5%a4%95%e3%81%b9%e3%80%8d%e9%96%8b%e5%82%ac/</link>
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		<title>社報を掲載いたしました</title>
		<description><![CDATA[北野天満宮社報2011年5月号の詳細はこちらから]]></description>
		<link>http://kitanotenmangu.or.jp/news/%e7%a4%be%e5%a0%b1%e3%80%902011%e5%b9%b45%e6%9c%88%e5%8f%b7%e3%80%91%e3%82%92%e6%8e%b2%e8%bc%89%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/</link>
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