» 梅に関する情報 | 北野天満宮 【公式サイト】 KITANO TENMANGU (きたのてんまんぐう)

  • 文字サイズ変更

    • 大
    • 中
    • 小
    • English
    • 한국어
    • 中文
  • ホーム
  • 北野天満宮とは
  • 季節の行事案内
  • 修学旅行のご案内
  • 梅・紅葉情報
  • ご婚礼のご案内
  • 参拝・アクセス
  • ホーム > 梅・紅葉情報 > 梅に関する情報
  • 梅・紅葉情報

    梅に関する情報

    6月上旬・中旬頃
    梅実採取
    11月下旬・12月13日
    大福梅の調製・授与
    7月中旬~8月下旬頃
    大福梅の土用干し
    • 梅に関する情報一覧へ

    紅葉に関する情報

    11月3日~12月11日
    もみじ苑
    • 紅葉に関する情報一覧へ
  • お知らせ(RSS配信)

    6月1日
    火之御子社例祭
    6月25日
    御誕辰祭 大茅の輪くぐり
    7月7日
    御手洗祭と七夕祭
    6月上旬・中旬頃
    梅実採取
    • お知らせ一覧へ
  • お守り・お札についてへ
  • 過去の展覧会
  • 北野の七不思議
  • 天満宮講社入講のご案内へ
  • 映像で観る北野天満宮
  • 今月の社報
  • 境内ライトアップについて
  • 右記QRコードを携帯電話やスマートフォンで読み込むと、北野天満宮の最新情報にアクセスできます

  • お問い合わせ
    〒602-8386
    京都市上京区馬喰町 北野天満宮社務所
    TEL:075-461-0005
    FAX:075-461-6556

    地図を見る

梅に関する情報

梅

「東風(こち)吹かば匂ひおこせよ梅の花 主(あるじ)なしとて春を忘るな」・・・

梅苑

梅 苑

と、詠まれた文道の大祖・風月の本主である菅原道真公は、ことのほか梅を愛され、菅公をお祀りする神社の宗祀である北野天満宮には約2万坪の境内に50種約1,500本の縁の梅がある。 早咲きの梅は12月中句頃からつぼみがふくらみ始め1月初旬には冬至梅・照水梅・寒紅梅等が寒さの中、春を告げるかのように咲き始め境内一円馥郁な香りで包まれる。梅苑は例年2月初旬から公開され紅梅・白梅・一重・八重等の順に咲き始め、2月下旬から3月中旬までが最も美しい時期となる。

  • 梅苑の情報はこちら 【春の行事案内:梅苑公開】
  • 梅花祭の情報はこちら 【春の行事案内:梅花祭】
年間スケジュール
月 梅に関する行事
1月 
2月

梅苑公開
2月25日 梅花祭
梅苑の公開は3月中旬まで

3月
4月 
5月 
6月 梅の実採取(上旬)
7月大福梅の土用干し(中旬から下旬)
8月  
9月 
10月  
11月 大福梅の調製(下旬)
12月 13日 大福梅の授与
  • g08

    梅実採取

    梅実採取(うめのみさいしゅ) 6月上旬・中旬頃 開始日より約1週間連日作業 正月の縁起物として12月13日の事始めから授与される「大福梅」調製用の梅の実を神職・巫女・崇敬奉仕者が総がかりで採取する。 収穫量は、例年約2.5~3トンである。

    続きを読む

  • tyosei

    大福梅の調製・授与

    大福梅の調製・授与(おおふくうめのちょうせい・じゅよ) 調 製 11月下旬 午前10時頃から ※本殿西側の紅梅殿(往時、神饌を調製した館)にて調製。 授 与 12月13日 午前8時30分頃から 由 緒 村上天皇の御代(951年)より続く、正月元旦の祝膳に使う大福梅の調製・授与。 内 容 11月下旬樽から取り出された梅は、6粒

    続きを読む

  • g11

    大福梅の土用干し

    大福梅の土用干し(おおふくうめのどようぼし) 7月中旬~8月下旬頃 6月中旬、境内で採取し、樽に塩漬された梅の実をこの日樽から取り出し、すのこの上にむしろを敷き、その上に並べて約4週間かけてカラカラになるまで干し上げる。干し上がった梅の実は、再び塩をまぶして樽に11月下旬まで貯蔵する。土用干しの期間境内全域に甘酸っぱい梅の香りが広がります。

    続きを読む

  • 梅に関する情報へ
  • 紅葉に関する情報へ
  • 春の行事一覧へ
  • 秋の行事一覧へ
  • ホーム
  • 北野天満宮とは
  • 季節の行事案内
  • 修学旅行のご案内
  • 梅に関する情報
  • ご婚礼のご案内
  • 参拝・アクセス

このページの上へ

Copyright © Since 2011 KITANO-TENMANGU All Rights Reserved.