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開苑期間 平成24年2月10日(金) ~ 3月下旬まで (状況により閉苑を決定いたしますので、予めお問い合わせ下さい) 午前10時から午後4時まで 梅苑:有料 [茶菓子付] 大人 600円 (中学生以上) 小人 300円 30名以上1割引 (但し25日・土・日曜・祝日を除く) 身体障害者割引 大人300円・小人15

祈願絵馬焼納式(きがんえましょうのうしき) 4月3日午前10時から (雨天順延) 場所: 境内中ノ森広場(参拝者用駐車場) 祈願絵馬焼納式次第 10:00 修祓(おはらい) 10:10 祝詞奏上(のりと) 10:15 点火 10:20 大祓詞奏上(おおはらいことば) 14:00 終了 由 緒 毎年4月1日より受付を始

文子天満宮祭(あやこてんまんぐうさい) 神幸祭 平成24年4月12日(木) 【出御祭】 午後2時 末社文子天満宮社 【着御祭】 午後3時 文子天満宮御旅所 還幸祭 平成24年4月15日(日) 【出御祭】 午後1時 文子天満宮御旅所 【着御祭】 午後4時 末社文子天満宮社 由 緒 天慶5年(942)7月12日、西ノ京


御手洗祭(みたらしさい)と七夕祭[棚機祭](たなばたさい) 7月7日 御手洗祭 午前10時から約30分間(於本殿) 同日 七夕祭(棚機祭) 午後1時30分から約1時間(於中ノ森広場・参拝者駐車場) 由 緒 御祭神菅原道真公の詠まれた詩に「ひこ星の行(ゆき)あひをまつかささぎの渡せる橋をわれにかさなむ」とあるように、当宮の七夕の神事は

御誕辰祭 大茅の輪くぐり(ごたんしんさい・おおちのわ) 6月24日 6月24日夕刻取付け 午後1時~大茅輪奉製 午後4時~大茅輪取り付け 6月25日 【祭典】(於本殿)午前9時から約30分間 【大茅輸くぐり】 午前5時から 6月30日 【夏越の大祓】 午後4時 由 緒 6月25日は、御祭神菅原道真公

火之御子社例祭(ひのみこしゃれいさい) 6月1日 【祭典】 (於火之御子社)午後2時 末社文子天満宮社 午前4時から約30分間(非公開) 【守札授与】 午前5時から終日(午後7時頃まで) 由 緒 火雷神を祀った当宮摂社火之御子社は、本社北野天満宮鎮座天暦元年(947)以前よりこの地にあり「北野の雷公」と称えられ、雷電・火難・五穀の守護と


余香祭(よこうさい)披講式(ひこうしき) 10月29日 午後2時から約50分間(於本殿) 由 緒 御祭神菅原道真公が右大臣のとき、清涼殿の重陽の宴に召され詩を詠まれ、御衣を賜ったことを、一年後大宰府で追想して詩を作られた旧儀による。 内 容 菅原道真公は、右大臣の位にあった昌泰3年(900年)9月醍醐天皇より清涼殿に於ける「重

10月1日~5日 ずいき祭日程表 本社(北野天満宮) 御旅所(西ノ京御輿岡町) 1日 神幸祭(しんこうさい) 9:30 出御祭 13:00 行列出発→16:00 御旅所着 16:00 着御祭 (八乙女舞奉納) 2日 10:00 献茶祭 (表千家宗匠奉仕) 3日 15


2月立春前日 節分祭 【祭典】10:00(於本殿) 2月立春前日(於神楽殿) 追儺式 13:00 狂言 (茂山千五郎社中) 引き続き日本舞踊 〈上七軒歌舞会) 引き続き豆まき (上七軒歌舞会)(茂山千五郎社中) 14時頃終了 由 緒 京都「乾の隅(いぬいのすみ)」西北の隅は、北野の地にあたり、古くより節分には北野の追儺
12月31日 内 容 午後4時 大祓 おおはらへ 新しい年を迎えるに当り、私たちが知らず知らずの内に身につけた罪けがれを祓い清めるため、12月の大晦日に大祓を執り行う。人形(ひとがた)によって大祓をなし、心身共にすがすがしく新年を迎えるための神事。 午後7時 除夜祭 じょやさい 本殿にて今年一年間の無事であったことを奉告し、新しい幸せな年を迎え

筆始祭(ふではじめさい)と天満書(てんまがき) 1月2日 筆始祭(ふではじめさい) 午前9時から約30分間(於本殿) 1月2日~4日 天満書(てんまがき) 午前10時から午後4時まで(於絵馬所) 由 緒 書道の神として崇敬されている御祭神菅原道真公を偲び、書道の上達を祈願した後、絵馬所にて神前書初め(天満書)を行う。 内 容 筆始祭 天

終い天神(しまいてんじん) 12月25日 終日 【祭典】午前9時から約30分間(於本殿) 由 緒 当天満宮の縁日(毎月25日)の中でも特に12月25日は、終い天神と呼ばれ京都の行事の締めくくり、師走の恒例神事として多くの参拝者で賑わう。 内 容 御祭神菅原道真公の誕生日6月25日、薨去の2月25日に因み毎月25日は、天神さまの御縁日として、終

御茶壺奉献祭・口切式 (おちゃつぼほうけんさい・くちきりしき) 11月26日 午前11時から約1時間(於本殿)御茶壷行列は、午前10時45分 一の鳥居前出発 由 緒 天正15年(1587年)10月1日豊臣秀吉公が催した北野大茶湯ゆかりの「献茶祭(12月1日)」に使用する碾茶(てんちゃ)く抹茶の原料>をこの日神前に奉献する。 内
※いずれも北野天満宮前下車すぐ